権利関係で揉めに揉めて新作が複数作られる事態となっている『バタリアン』。こちらはプロデューサーのジョン・ルッソやオリジナルキャストの面々が設立した会社の作品で、既に本国では配信されているらしいんですが、観た方によると「きちんとディレクションされていない、映画に使用するには低品質なAI生成動画を繋ぎ合わせたような映像が大部分を占めている」そうで。
『バタリアン』は好きな映画だから、作るんならちゃんとした物を作って欲しいんだけどな~。トラッシュ役のリネア・クイグリーが今作ってる『Trash's
Revenge』もイマイチ良い噂聞かないし。
他の人たちが作っているもう一本の新作『Return of the Living Dead』は1作目から1年半後に再び事件が……って内容で、一応はちゃんとした映画になってるとの噂だが……来年公開されるようなんで、その時に確認しましょう。